クスミティーのノンカフェインのハーブティー

ビークールを飲んでみたので

香りや味についての感想と、口コミをまとめました。

 

クスミティーのビークールは

ミントとカモミールの香りを思い出す、

スッとする香りのフレーバーティーです。

 

後味にスパイスの軽い刺激や、喉に残るかすかな甘味があり、

ミントのみのハーブティーより複雑な味がします。

 

 

クスミティーのビークールは口コミを見ると美味しい

という意見が多いのですが

好みは分かれると思うので

初めてのお試しは少しの量からがオススメです!

 

 

リンゴ1

では、より詳しくは記事の続きでまとめました!

 

クスミティーのビークールとはこんなお茶

 

クスミティーのビークールは

リコリス、ペパーミント、アップルをブレンドした

ノンカフェインのハーブティーです。

 

お茶のカフェインのもとになるチャノキの葉は使われておらず

寝る前にも安心して飲めるノンカフェインのお茶。

 

 

蒸らし時間は7分

お湯の温度は95度から100度の熱湯で。

 

 

リコリスとはマメ科のカンゾウ属、

セイホクカンゾウ(西北甘草)や

ヨーロッパカンゾウとも呼ばれる植物で

薬用や甘味料として使われています。

 

リンゴ1

黒いリコリスの菓子を食べたことがある方だと

クスミティーのビークールのブレンド内容を見て

警戒されることもあるかもしれません。

クスミティーのビークールは、そこまで変わった味はしませんでしたよ^^

 

 

 

味や香りについて飲んだ感想

クスミティーのビークール

まずはティーバックの個包装を開封すると

ミントの爽快な香りを強く感じます。

 

クスミティーのビークールは初めて飲みますが

どこかで嗅いだことがある感じの香りです。

パペーミントとカモミールのハーブティーのような・・・

 

カモミールはリンゴのような甘い香りがするハーブですから

ビークールのアップルの香りと

似て感じるのもムリはないのかもしれません。

 

いれてみると、色は緑茶や発酵が浅い紅茶のような

山吹色です。

 

クスミティーのビークール

香りはミントのスッとする感じと

アップルの甘い香りが強く

その他の香りは私な嗅ぎ分けられませんでした。

 

クスミティーのビークールには甘草が入っているためか

味は砂糖を入れなくてもかすかに甘味があり

飲んだあと口の中に、かすかな甘味と

スパイス風の香りが残ります。

 

日東紅茶のカモミールとミントのブレンドのハーブティーを

やや甘く、複雑な香りにした感じがします。

ベッドの中でお休み前に飲むと、リラックスして眠れそうです。

 

クスミティーのビークール

 

口コミ紹介

 

ビークールは

ミントだけのハーブティーより、スパイスがきいて複雑な風味です。

はじめは独特な香りだと思いましたが、くせになってきました。

清涼感はそれほどありませんが、4月あたりの季節にはぴったりかも。

2013年4月12日に投稿されたビークールの口コミ

楽天市場のレビュー広場より

 

 

 

就寝前に最高のお茶。

美味しくてリラックスします!

2019年2月20日カナダから投稿されたビークールの口コミ

amazonクスミティービークールに投稿されたレビューより

 

 

 

 

クスミティーのビークールをはじめてお試しするなら

 

クスミティーのビークールは

リンゴとミントの爽やかな香りのハーブティーです。

最初に口にしたときは、ミントとカモミールのような

国内メーカーの飲み慣れたお茶と似ているなと感じましたが

飲み込んだあと口の中に残る

甘みとスパイスの香りが独特でした。

 

オンラインショップで口コミを探すと

ビークールについて特に悪い口コミは見つからなかったのですが

クスミティーのお茶の中で口コミ件数が多い人気商品のアナスタシアだと

一部、「苦手」というレビューもあって

もしかするとビークールも

苦手な方がいるかもしれないなと思います。

 

クスミティー公式サイトなら

ビークールの25グラム入りの小さな缶や

他のフレーバーもミックスされたアソートセットがあるので

 

クスミティーやビークールが初めての方は

まずは相性を確かめるという意味で

少量からをオススメします!